独立起業の形態

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ギャンブル依存症から債務整理して独立起業

独立起業の形態

まず、独立起業するにあたって、考えなければならないのが、開業の形態です。

個人事業主として始めるのか、それとも法人として開業するのかを決めるべきです。

まずは小さく始めて大きくしたいなのなら、初めは個人事業主でも十分でしょう。

商法の大改正株式会社の設立手続きも簡単になりました。

もし、法人で始められる場合は、設立登記、経理、人事などの事務手続きのやり方をひと通り知っておく必用があります。

また、自宅をオフィス(SOHO)にするのか、仕事をするうえで便利な場所(商店街。駅前、役所前)なで事務所を借りるのということも考えなければなりません。

私の場合も、自宅をオフィスにしています。まだまだ、発展途上ですけど、もう少し余裕ができたら、小さな事務所を借りて、そこから個人事業主として実績を上げて上げていきたいと思っています。

月収100万円を超えたら会社の設立するつもりで考えています。


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posted by 起上小法師 at 03:22 | Comment(0) | 独立起業への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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