貸金業者が取引履歴の一部しか開示しない場合は?

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貸金業者が取引履歴の一部しか開示しない場合は?

クレジット・サラ金などの貸金業者に取引履歴の開示を請求しても、一部(3年〜10年)しか開示してこない場合があります。

その場合の、業者の言い分としては、@社内規定上出せないA10年以上前の取引記録は随時廃棄処分している等といったものがあります。

このような場合は、金融庁財務局都道府県金融課に通報して行政指導をしてもらうようにお願いすると、貸金業者も取引開示してくれることが多いです。

しかし、貸金業者が行政指導があっても開示をしない場合には、訴訟を提起するほかありません。


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posted by 起上小法師 at 01:13 | Comment(0) | 過払い金請求の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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