過払い金請求額が140万円を超えると、
司法書士には代理権がない!

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過払い金請求額が140万円を超えると、
司法書士には代理権がない!

利息制限法で引き直し計算をしてみて、1社あたりの請求金額が140万円を超えた場合は、司法書士には代理権がありません。

その場合、弁護士に再依頼するか、本人交渉もしくは本人訴訟になります。

ただ、本人訴訟の場合でも、司法書士は代理権はなくとも訴状一式は作成でき、債権者との連絡窓口になることができまます。

また、本人訴訟をしても実際には裁判の期日前に訴訟外で和解 になることが多く、実際には本人が裁判所に行かなくて済む可能性が高いです。

仮に、本人が裁判所に行かなければいけなくなった場合でも、司法書士が同行することができます。したがって、ほとんどの場合、司法書士に依頼しても過払い請求はできます。

しかし、私の経験からすれば、過払い金請求は、法律の知識が特になくとも、債権者と連絡をとって、ねばり強く計算ができれば、法律家に依頼せずともできると思います。
 



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http://www18.ocn.ne.jp/~daichi/get-documents.htm

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posted by 起上小法師 at 00:52 | Comment(0) | 過払い金請求の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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