ギャンブル依存症を克服して債務整理後は独立起業に向けて奮闘中!

「ギャンブル依存症を克服して債務整理後は独立起業に向けて奮闘中!」の有益情報をお届け!

ギャンブル依存症を克服して債務整理後は独立起業に向けて奮闘中!.com

ギャンブル依存症から債務整理して独立起業

はじめまして

ようこそ、私のブログにお越しいただきました。

私は、行政書士や宅地建物取引主任としての法律実務の経験がありますが、事業の運営資金に苦しみ多重債務に陥りました。

また、事業がうまくいかなくなった頃から、競馬・パチンコなどのギャンブルに夢中になり一攫千金を狙ったこともありましたが、借金だけがふくらんでいきました。

とうとう首が回らなくなり、知人の弁護士に相談して自己破産をする決心をしました。

自己破産の決心してからは、自己破産の申立をして免責確定にいたるまで、実際に手続きをしながら、いろいろな知識を身につけていきました。



その結果、自己破産の申立をしてから5ヶ月後には借入先7件648万円の総負債を、わずか2万3千円の費用で債務整理することができました。 

現代は、多重債務に陥って借金生活から逃れならない方がたくさんおられると思いますので、私のブログをご参考にしていただき、人生の再出発の参考にされることを願います。

なお、当ブログでは債務整理独立起業をテーマにさまざまな記事を書いておりますが、右サイドバーのカテゴリーを選択していただき、必要な記事だけご覧いただくだければ、きっとお役に立てると思います。

人気ブログの秘訣はこちらにあります!
応援ポチッ♪してくださると、すごく元気が出ます!


にほんブログ村 その他生活ブログ 借金・借金苦へ
人気ブログランキングへ
人気ブログランキング【ブログの殿堂】




posted by 起上小法師 at 23:50 | Comment(19) | 債務整理後の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

街角法律相談所無料シュミレーター

法律はいろいろな専門用語や手続きなどがあって難しいと思っている方は、一度法律相談無料シュミレーターを使って、最寄りの法律事務所の所在や相談費用などを調べられるとよいでしょう。

借金に関することであれば、弁護士に頼まなくとも司法書士で十分解決できます。

司法書士に依頼すれば、借金取り立ての連絡がくることもなくなり、貸し主との交渉や過払い金請求などすべてやってくれます。

相談費用については、着手金と成功報酬と二回払いのところが多いですが、分割払いも可能なところもありますから、まずは無料シュミレーターを使って調べてみるとよいですよ。


※お名前は、ニックネームでも構いません。








タグ:司法書士
posted by 起上小法師 at 00:26 | Comment(0) | 法律相談と費用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大切な人のためにギャンブルをやめる

私がちょうどギャンブルにはまっていたときに好きな女性ができました。

友達から紹介された女性で、今は私の妻になっています。

さすがに3週間を千円で暮らすわけにもいかず、デート代やプレゼント代も用意しなければいけませんでした。

つきあった当初はギャンブルをやっていましたが、彼女にはかくしていました。

結婚してから、それが2度かばれてしまい、とうとう離婚騒ぎまでになりました。

しかし、その度に妻に謝って許してもらいましたが、3度目には離婚届の用紙をつきつけられました。

そのときの妻の泣き顔を見て、自分のふがいなさを知り、もう二度とギャンブルはやらないと誓いました。


最近は、テレビの特集番組でもギャンブル依存症をとりあげるくらい深刻な社会問題になっています。

ギャンブルをしている人は、自分のお小遣いでやっているからという言い訳をするかもしれませんが、ギャンブルに深入りする人は、周囲の人を何らかの形で巻き込んでいるはずです。

親、兄弟、恋人、奥さん、旦那さんなどに心配をかけたり不自由な思いをさせているのではありませんか。

もし、あなたに少しでもやめようとする気持ちがあるのでしたら、周囲の人々にあなたがギャンブルをやめることを宣言することです。

宣言してからもやり続けるのであれば、あなたの人間としての信用はまったくなります。

それでも生きる自信があるのであれば別ですけど、たいていの場合はホームレスに近づいていくのではありませんか。

あなたを心配してくれる人間がいるうちは、まだ再生できます。心配してくれる人がいなくなる前にギャンブルを断ちきりましょう。

もし、どうしてもギャンブルをやりたければ、自分の人生の目標をたて、その目標を達成してからやればよいです。

成功したときには、もうギャンブルをやりたくなっているかもしれませんが、それはそれで精神的に成長してことを喜ぶことができると思います。

もし、あなたがギャンブル依存症になっているのであれば、大切な人のために、また、自分の人生の目標のためにギャンブルを潔くやめる宣言をしてください。


人気ブログの秘訣はこちらにあります!

にほんブログ村 その他生活ブログ 借金・借金苦へ
人気ブログランキングへ
人気ブログランキング【ブログの殿堂】




posted by 起上小法師 at 00:16 | Comment(0) | ギャンブル依存症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消費者金融より銀行系カードローンのほうが返済しやすい!

貸金業法の改正により、2010年以降、消費者金融がグレーゾーン金利を改め、利息制限法内の金利で貸し付けをしなければならなくなりました。

しかし、消費者金融は、利息制限法で許される最高限度の金利で貸し付けをしています。

因みに、利息制限法で定められている金利は

元本10万円未満の場合          年利20%まで
元本10万円以上100万円未満の場合   年利18%まで
元本100万円以上の場合         年利15%まで


例えば、消費者金融で50万円借りて18.0%の金利で返済するのであれば、毎月支払う利息は


500000×0.18÷365×30=7397円・・・・(A)
5年間で返済するとして、毎月元金は
1000000÷(12×5)=16600円・・・・(B)
となり、毎月の返済額は、当初は(A)+(B)=23997円になります。

※返済して残元金が減っていけば(A)の利息も低くなっていきます。

これが銀行系カードローンですと100万円未満であれば、金利は13.5〜14.0%です。

また、銀行系カードローンであれば、返済期間も10〜20年と長いです。

例えば、銀行系カードローンで50万円借りて13.5%の金利で10年間で返済するとすれば


500000×0.135÷365×30=5547円・・・・(C)
1000000÷(12×10)=8300円・・・・(D)
毎月の返済額は、当初は(C)+(D)=13847円になります。


以上の比較により、銀行系カードローンの返済額は、消費者金融の返済額よりも毎月1万円以上少ないことが分かります。

銀行系カードローンは、消費者金融よりも敷居が高いと思っている方がおられると思いますが、最近は仕事をしていない主婦や学生さんでも利用できるようになっています。

また、銀行系カードローンも100〜300万円の借り入れであれば、身分証明書のコピーを提出すれば収入証明書の提出も不要であり、前年度の収入は自己申告で済みます。保証人をつけたりする必要もありません。

◆主婦や学生さん向け 

イオン銀行カードローン

また、消費者金融で多重債務に陥っている方も銀行系カードローンに移行していったほうが返済が楽になります。

■仕事をして定収入のある方向け■

楽天銀行カードローン
りそな銀行カードローン
東京スター銀行カードローン


銀行系カードローンの比較と詳細内容についてはこちらをご覧ください。





人気ブログの秘訣はこちらにあります!


にほんブログ村 その他生活ブログ 借金・借金苦へ
人気ブログランキングへ
人気ブログランキング【ブログの殿堂】




posted by 起上小法師 at 23:43 | Comment(0) | 借金の一本化について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

闇金融に手を出した場合は

闇金融とは、貸金業者の登録をしないで金銭の貸し付けをしている業者すべてを言います。

金融庁の登録業者検索HPはこちらです!http://clearing.fsa.go.jp/kashikin/index.php

また、貸金業の登録はしていながら違法な高金利を取る業者も、広義の闇金融に入ります。

闇金融の特徴としては、最初は広告などで低金利の融資条件を提示しておきながら、実際に貸し付ける段階になると超高金利を求めてきたり、保証金などの名目でお金を預かり実際には融資しない融資詐欺(貸します詐欺)もあります。

しかも闇金融は、大手のメーカーや都市銀行などに酷似した商号やロゴを使用して、「○○のグループ会社ですから安心」と誤認させるような手口をつかってきます。

例 みずほトラディショナル、三井住友ファイナンス、富士通ファイナンスなど

2010年の貸金業法改正により、消費者金融への総量規制グレーゾーン金利の撤廃により、消費者金融の審査を断られ闇金融に手を出す人々が増えてきていることは悲しい現実です。

ただし、闇金融で借りることができたとしても、最初は5〜20万円が限界です。

それは、彼らも借手が多重債務者や自己破産をした者などが多いことから、貸し倒れを恐れているからです。

しかし、闇金融がもっとも恐れているのは警察による摘発です。それは、闇金融自身が違法な貸し付行為をしていることを分かっているからです。

2008年6月10日最高裁(平成19(受)569号事件)において、ヤミ金による貸付金は民法708条の不法原因給付であり、被害者からヤミ金への損害賠償請求では、貸付金を利益相殺しない旨の判決を下しました。

これにより、実質的に闇金融から借りた金は、元金も含めて返済する必要がなくなりました。

もし、玄関口で「金を返さないとただですまないぞ」と怒鳴ってきたり、会社に電話をかけてきたりされたら、それは刑法の恐喝罪に該当しますので、すぐに警察に通報するとよいです。

ただ、一般の方は、「そんなことをしたら、よけいからまれる」と思い、闇金融の言われるままになることが多いです。

行き着く果ては、言わなくとも分かりますね。

そうならないために、この場合は法律の専門家に任せてしまったほうがよいです。

法律の専門家に任せたときから、取り立ての電話や嫌がらせも一切なくなりますし、返済する義務もありません。

むしろ、闇金融が不当に利得した金銭を返還請求して、それを弁護士等の費用にあてればよいです。

一般の弁護士ですと、闇金融の仕事をなかなか引き受けてくれないのですが、こちらの弁護士は、相談無料で初回費用0で引き受けてくれます。

こちらを利用すれば闇金融1件を解決する費用は、大体5万円プラス実費くらいだと思ってください。

あなたと家族のためにはそのくらいの費用は捻出できないことはありませんよね。

今すぐ、こちらの弁護士に相談してください。



人気ブログの秘訣はこちらにあります!


にほんブログ村 その他生活ブログ 借金・借金苦へ
人気ブログランキングへ
人気ブログランキング【ブログの殿堂】



posted by 起上小法師 at 00:00 | Comment(0) | 金融被害について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
[PR]テンプレート by アフィリエイト実践講座
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。